NOCEの家具バイヤーズブログ 2014年01月

NOCEのバイヤーズブログ

2014年1月31日 海の温暖化

今週は、冬の寒さも和らぎ少し春を感じさせる日もありました。
先日、チェコのTON社からメールがあり、最高気温が16度もあったそうです。
冬季オリンピックの開催地ソチでも暖かく雪が溶けてしまっているそうです。
16度では人工降雪機大丈夫なのでしょうか。
一方、アメリカでは南部まで大寒波の襲来が予想されています。
又、オーストラリアでは熱波、タイランドでは気温が10度を記録したそうです。
地球儀を見て地軸を北極側にアメリカを傾けるとなんとなく理屈がわかります。
赤道がずれてくるからです。
2酸化炭素の排出による地球温暖化とは関係ありません。
その昔、人口が増えみんなが牛肉を食べるようになると「牛の数が増え、牛の吐く息で2酸化炭素が増加し地球が温暖化する」と真剣に懸念されたそうですが現在も似たようなものです。
人間の力で地球の気温を上げるのムリです。
最近、ドイツやフランスで潜水艦の技術競争をやっています。
ステルス潜水艦から無人潜水艦まですべて武器です。
各国に輸出するそうですが、潜水艦が増えると海水温度が上がってしまうので国連で数に制限つけなければなりません。

今週末、NOCEのある地域のお天気ですが、土曜日は全地域で晴れや曇りとまずまずですが日曜日は全地域で崩れてしまうそうです。
お出掛けの際には是非NOCEにお立ち寄りいただければとお客様の御来店を全国スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

新商品のソファをご紹介いたします。
バイイングは去年の9月なのでリリースに5カ月かかりました。
最近、工場の人手不足なのか、需要不足なのかわかりませんが新商品の生産に時間がかかります。
さてソファですが、長いテーパードレッグをハの字に開かせアームに曲線を加え更に上部を外に開くといった北欧ミッドセンチュリーがデザインの基礎になっています。
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フランス人のデザインしたもので全体的に遊び心が溢れています。
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その特徴はなんといっても背もたれのボタンの配色にあります。
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もともとオレンジがオリジナルカラーでカラフルなボタンが付いていました。
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その対称色としてブルーを作りましたが、ボタンの配色はそのフランス人にまかせました。
初めは、この2色だけのリリースも考えましたがクセが強すぎるのとこのソファ全体の味が出ないためあえて
グリーンと
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カーキ色を加えました。
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この2色の背もたれのボタンは同色にしてあります。
この結果、フォルムがより強調されオレンジとブルーと比較すると別なソファに見えます。
インテリアの観点から、どちらもカフェ系中心ですがカフェでもオレンジ、ブルーがポップなカフェでグリーン、カーキは、ナチュラルが強調されたカフェといったところでしょうか。
あわせるテーブルは、ソファの個性が強いため意外にNOCEダイニングテーブルチェアには「すんなり」とはまります。
例えば新しいカタログP82のテーブルBF7094チェアBF7079
ですがどちらのソファにも主張は違いますが合いそうです。
バリエーションは、3シーター
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2シーター
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1シーターになっています。
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価格は3Sが54,800円(税込)2S、44,800円(税込)1S、29,800円(税込)とかなりのハイコストパフォーマンスが実現されています。
個性が強いのでこのソファひとつでお部屋の雰囲気が変わってしまいそうです。
春の新居やお部屋のイメチェンにこの「カワイイ」ソファはいかがでしょうか。
是非、実物をNOCE各店にてお確かめ願えればと思います。

MY218ソファ 1人掛け
¥29,800
幅90×奥行80×高さ82(52)cm
※部分組立

MY218ソファ 2人掛け
¥44,800
幅150×奥行80×高さ82(52)cm
※部分組立

MY218ソファ 3人掛け
¥54,800
幅188×奥行80×高さ82(52)cm
※部分組立
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  1. 2014/01/31(金) 16:06:27|
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2014年1月24日 偽善と慈善

今週も寒い日が続きました。
ただ、今日はまるで春の到来を感じさせるくらい暖かな日になっています。
そして明日は、更に暖かくなるそうです。
今週末、NOCEのある地域のお天気ですが、土日とも曇りや雨または雪といった地域が多く、晴れるのは土曜日の関東と日曜日の広島だけになるそうです。
土曜日は、全国的に暖かくなるそうで、特に東京は晴れて最高気温が16度に達するとの予報が出ています。
早い春を感じながらお出掛けはいかがでしょうか。
その際には是非NOCEEお立ち寄りいただければと、全国スタッフ一同お客様の御来店を心よりお待ち申し上げております。

話は、下北沢駅がまだ地上に在った頃です。
30後半から40歳くらいの小奇麗な男性が「職が見つからなく、今日のお金がありません」と紙に書いて、お金を入れる箱を持って立っていました。
場所柄、芝居の練習かと思いました。
下北沢ならどこにでもいそうな、ルックスも悪くない職業不詳なカジュアルな人です。
僕は、下北沢に現れた若いホームレスにショックを感じながらも「なんでこの人、仕事見つからないんだろう」と漠然と思っていました。
それから彼を、毎日見るようになりました。
ただまわりの彼を見る目は下北沢とは言え冷たく、避けるように歩いていきます。
「働くのがイヤで、楽して金稼ごうとしてる」と批判する声も聞きました。
そして彼は、毎日同じ服を着ているので日に日に汚くなり最初の様子とは随分変わっていきました。
ある夏の昼、彼が道路の端にうつ伏せになっていました。
僕は「大丈夫ですか?」と声をかけると彼はただうなずくだけでした。
その横で、宗教団体が慈善募金をしていました。
なんとも言えない怒りがこみ上げてしまい、「目の前にいる人、助けられなくて一体誰を助けるつもりなんだ?」と思いましたが「じゃあ自分はどうなんだ」と自問してしまいました。
その時、イタリア人の僕の家具ビジネスの師匠の事を思い出しました。
彼は、家具の生産地であるベネチアの北にあるウディネに住む5カ国語を話すビジネスマンです。
風貌は、スキンヘッドに大柄な体でゴルチェのサングラスに黒のスーツ。
どこから見ても○フィアの大物です。
彼とは、ウディネだけでなくケルンやミラノにもよく行きました。
彼といると楽でした。
なぜならば視線は全部彼に集中し、アジア人の僕には来ないからです。
ミラノでサローネが終わりその夜、レストランに向かう途中ジプシーが寄ってきた時のことでした。
ミラノでは悪名高きジプシーです。
僕は、必ず物乞いに来ても無視します。
うっかり近づくと巧妙に物品を持っていかれるからです。
近寄るジプシーに僕は、てっきり逃げるのかと思ったら彼はポケットから財布を取り出し500円相当の札を渡したのです。
彼は路上で物乞いをする人を見るといつもお金を箱や缶に入れていました。
敬虔なクリスチャンなのか、チップのある国の習慣なのかわかりませんが、僕も彼にならって余ったコインを缶に入れようとすると「お前はする必要はない」と言い「これは、自分が生きていることの感謝のしるしなんだ」と言いました。
所謂、「ほどこし」という事です。
電車で席を譲るのと変わらないと思いいます。
日本では、こういった風習に慣れていません。
席を譲るにも勇気がいります。
周囲の目を気にして気恥かしかったり、「偽善者に見られたりしないか」と思うからです。
まして、お金をあげるなど論外です。
「どんな金持ち?」とか「偽善者のスタンドプレー」に思われます。
話を下北沢に戻します。
僕は、急いで会社に帰って財布からお金を取り出しうつ伏せになっている彼の横にある箱に入れました。
このお金は、僕の今晩の飲みを節約すれば捻出できるものです。
それから、僕は何回か彼の箱にお金を入れました。
彼の顔はしだいにやつれ変形し、初めて見た時とは全く別人になっていきました。
最後に見た彼は、「手足が曲がり常に体が動いてしまう」自分では制御出来ないような状況でした。
僕は、何も出来ない自分にただ目から涙が溢れるばかりでした。
「ここって下北沢だよね」「誰も救う事は出来ないのか」と。
彼が居なくなってから、今度は腰の曲がった70歳以上のおじいちゃんが「この年では働くこともできずに・・・・」と書いて箱が置いてありました。
僕は、迷わずまるでイタリア人のように当たり前にお金を入れました。
ある日、僕がお金を箱に入れると若い女子が僕に続いて入れたこともありました。
それでもこのおじいちゃんもだんだん腰が曲がり最後は半裸状態で服も自分で着られない状態になっていきました。
僕は、この時も何もできない自分にまた涙が出てしまいました。
それから、下北沢の地下化とともにおじいちゃんの姿を見ることは無くなりました。

そしてです。
これを言うためにここまで引っ張りました。
なんとこのおじいちゃん、僕がカフェノルマーレに行った時、腰は曲がったままですが小奇麗な身なりでコーヒーを飲んでいたのです。
帰る時に、ノルマーレはセルフのカフェではありませんが飲み終わったカップとシュガーポットを自分で戻し「ありがとう」とお金を払って帰りました。
聞けば、もう数回いらっしゃっていただいているそうで、立派な常連さんなのです。
勿論、僕がここの関係者だとわかるわけありません。
きっと誰かが、彼に手を差しのべたのです。
とても幸せな気持ちになりましたが、「助けられなかった僕はただの偽善者の自己満足なのか」「全てのホームレスなど救う事などできないから全て無視すべきなのか」を考えてしまいました。
それともあのイタリア人のように「救わなければ」ではなく「ほどこし」と考えればいいのでしょうか。
  1. 2014/01/24(金) 16:06:42|
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2014年1月17日 ステマ

寒い日が続いています。
今週は、東京でも雪との予報が出ていましたが、僅かに散る程度でした。
雪が降ったらカフェノルマーレの大きなガラス窓の前にある庭(残念ながらジャパニーズ系)に降り積る雪を見ながら乾杯といきたいところです。
寒い日には暖かいシチューが一番です。
僕もこの時期、ビーフシチューはヘビロテで毎週末、じっくり玉ねぎ炒めて作っています。
というわけでカフェノルマーレでもビーフシチューをリリースしました。
製法は秘密ですが、一晩かけて作っています。
因みに、牛肉はオーストラリア産です。(牛肉100%ハンバーグインココットも同じです)
まだ、量産体制が整わないため一日6食位しかできませんが、ひとつひとつ「ル・クルーゼ」に入れ、オーブンで加熱してサービスさせていただく予定です。(土曜日の午後位から)
下北沢にお越しの際には是非カフェノルマーレにお立ち寄りいただければと思います。

今週末、NOCEのある地域の天気ですが、札幌、新潟、福岡は雪や曇りで、関東や大阪でも土曜日は雪が降る可能性があるそうです。
その他の地域や関東、大阪の日曜日はまずまずと言ったお天気になるそうです。
寒さは続いていますが、日の暮れる時間が少しずつ伸びたような気がします。
寒い日の夕方、コートにマフラー、手袋で街歩きも素敵です。
曇るガラス窓のレストランでシャンパンはいかがでしょうか。
お出掛けの際には是非NOCEにお立ち寄りいただければと全国スタッフ一同お客様の御来店をお待ち申し上げております。

最近、「テレビを見ない人が増えている」というトピックをよく見かけるようになりました。
僕も、地デジ変更以来「テレビ買い換えるの面倒くさい」ので止めてしまいました。
これは、今の時代スマホがあれば見られる時代、本当はテレビ機器本体の問題ではありません。
一般的には「双方向時代、一方的なテレビは面白くない」とか、「SNS時代、情報がシェアできないのは面白くない」など理由は様々です。
一方的なテレビ情報をアップすると「情弱(情報弱者)」とか「ボッチ(ひとりさびしい)」とか言われるそうです。
それでも僕の回りの人たちはみんな「倍返し」も「じぇ、じぇ、じぇ」も見ています。
基本的に録画です。
「好きな番組を録画して好きな時間に見る」わけです。
こうすれば、時間に縛られることもありません。
「倍返し」の時間も街に出て遊んでいられます。
問題は、発信側のテレビ会社です。
民放は、視聴者から料金を取らないのでCMの広告収入で成り立っています。
少し、乱暴な言い方をすれば「番組はいかにCMを見せるか」になるわけです。
番組をコンテンツと考えれば、視聴率の高い番組程CM代が高くなるのです。
ところが録画する人は大体CMはスキップします。
折角いい番組を作っても、CMをスキップされてはCM提供者の費用対効果は薄れてしまうのです。
すると、CM代金もディスカウントしないと集まらなくなり、番組製作費も削られるという悪循環になってしまうのです。
しかも、録画した番組はCMをスキップするだけではなく、見たい場面だけを見て後は早送りです。
こうなると、番組全体ではなく番組の一部を見ているだけなので、制作側はたまったものではありません。
趣旨が全く変わってしまうからです。
音楽CDも昔は、CDプレイヤーで聞くためある程度、全部聞かなければなりませんでした。
ところが最近は再生をPC関係で行うためCDを最初から好みの曲だけピックアップして編集します。
こうなると、聞く側の嗜好性が優先されアーティストの音楽性は見えなくなります。
ただ、音楽を聴かなくなったわけではありません。
この数年、夏フェスの盛り上がりやライブは活況なのです。
CDを一方的に聞くより、「夏フェスに参加してそこで繋がって、SNSでシェアする」方がずっと楽しいのです。
CDは、その導入手段のひとつなのです。
「SKE」の握手権のためにCDを売ることは邪道ではありません。
CDの役割そのものが変わってきただけです。
テレビも同じで「見なくなった」わけではなく、「見る方法が変わった」のです。
それでも問題は広告収入です。
ある意味、ステマが重要な要素になると思います。(ステマとはステルスマーケッティングの略。有名ブロガーに自社の宣伝記事を書いてもらったり、サイトに宣伝とは気付かれないように書き込む。ステルスはレーダーに映らない戦闘機の素材が語源)
いわゆるタイアップと言われるもので広告主が番組全体を作ってしまうものです。
広告主が直ぐにバレてしまってはステマとはいえません。
ドラマの中で使われているものがこれからステマになる日がくるのでしょうか。
そう言えば、この間屋外でTVを見ていたらソチオリンピックの特集をやっていました。
「一体、いつから女子ジャンプがオリンピックの主要競技になったのでしょうか」くらいの勢いでした。
オリンピックも運営費の拠出が難しくなりロス五輪以来広告収入に頼っています。
その後、思うように広告収入が集まらずロンドンを含め赤字が殆どだそうです。
増して、CMをスキップして録画で見る時代「公式スポンサー」のアピール度も弱くなります。
視聴者の究極は、メダルを獲得した自国の選手のプレイと表彰式だけしか見ないのです。
昨今のオリンピックで最も成功したのは、北京だと言われています。
勿論、広告などの収支は赤字だったわけですが、これから中国製品を世界に売ろうとした中国そのものの存在を世界にCMしたからです。
赤字の額と宣伝費を考えれば費用対効果はかなり高いと言えるのです。
これぞ、究極のステマです。
そこで。
あのー、女子スキージャンプの「あどけない方」のお名前、「XXXX」ってノルマーレでお世話になっている乳製品の会社の名前と同じで、連呼されるたびに思い出してしまいました。
もともと僕は、ノルマーレでお世話になる前から、ヨーグルトや生クリームはこちらの商品のファンでした。
飲むヨーグルトに「XXXXサラサラヨーグルト」って命名ダメですか?
もっとがんばって「XXXXサラサラサラちゃんヨーグルト」通称「XXXXサラちゃんヨーグルト」。
これならアナウンサーが「XXXXサラ飛んだ!」と言うたびに課金されません。
バレバレのこの「案」、えげつないので企業イメージ低下の逆効果で却下です。
企業の意思に関係なく、本当は何もしない方が究極のステマになってます。
「がんばれXXXX」と僕はどちらの「XXXX」も応援してます。
  1. 2014/01/17(金) 14:43:29|
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2014年1月10日 謹賀新年 2014

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございました。
本年もお客様にご満足いただけますよう、NOCE全国スタッフ一同なお一層の努力をさせていただく所存でございます。
本年もNOCEをよろしくお願い申し上げます。

大晦日は、ブログ通り雪の山でゲレンデに上がる年越しの花火を見ながら過ごしました。
外はマイナス8度、屋外に出ると乾杯のシャンパングラスがすぐにキンキンに冷やした状態になり、辺りの寒さは、まるでシャンパンクーラーの中で飲んでいるような気分にしました。
部屋に戻ると一年の疲れとともに9時半には夢の中でした。
翌朝、おかげで5時半に目覚めたのですが、強烈な風に雪が舞い初日の出は見られませんでした。
ところで大晦日の過ごし方ですが、テレビを見なくなってから「カウントダウンで年が変わる瞬間」に関心がなくなってしまいました。
子供の頃、大晦日と言えば唯一夜更かしが許された日で、「紅白」を見て「ほたるの光」の頃には眠くて「ゆく年くる年」の頃には起きているのに精いっぱいでした。
それから、「紅白」も見なくなった頃、カウントダウンまでの「ひまつぶし」的に大晦日特別番組(ナイナイ系)を見ていました。
そして、カウントダウン10分位前から今年を振り返って「何か置き忘れたものがある」感に浸り「あー今年が終わる!」とカウントダウンをしてその瞬間を迎えました。
(ナイナイの場合この瞬間にピークがくるので正確なカウントダウンはできない)
考えてみれば時計の無かった時代、大晦日は瞬間ではなかったと思います。
除夜の鐘を聞きながら過ぎて行く「間」だったわけで、「3.2.1.」ではありません。
僕もこの3年間、カウントダウンではなく「花火を見ながら」の年越しですが、これもアリだと思っています。
6時半から大晦日ディナーをやって今年を振り返り、9時に花火を見て今年最後の「杯」を捧げ10時には寝てしまう、です。
それでも人それぞれでいいと思います。
ルールなどありません。
カウントダウンが懐かしくなったら、「3.2.1.」と。
えーっと、そのあとまだ「あけおめ」とか「ことよろ」とか言っているのでしょうか。

今週末、成人の日が絡む3連休ですが、強烈な寒波が襲来するそうです。
NOCEのある地域では、札幌と新潟が雪でそのほかの地域はまずまずだそうです。
ただ連休明けは更に寒くなりそうなので正月休み明けの体調管理は万全にしておきましょう。
  1. 2014/01/10(金) 17:20:16|
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