NOCEの家具バイヤーズブログ 2018年05月
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NOCEのバイヤーズブログ

2018年5月25日 新色が加わったPS04ソファ

今週も先週に引き続き、初夏を思わせるような暑い日が続きました。
この暑さは、日本だけではなく世界中でも記録更新だそうです。
ただ本番の夏と違って、少し冷たく心地いい風が吹いています。
来週から6月です。
下北沢の井の頭沿いに植わっている紫陽花も満開間近で、剪定作業をしていました。
紫陽花と雨の6月ですが、暑い日が続いているためか、いまいちピンときません。
最近、行事感がなくなったのは人口的なものですが、自然がベースの季節感も無くなってきたような感じです。
北海道から来た知り合いが、「東京って四季あるの?」聞かれてしまいました。
東京は、雨季と乾季だけになってしまうのでしょうか。
5月最後の週末、NOCEのある地域のお天気ですが、日曜日の福岡を除いて、まずまずのお天気になるそうです。
心地いい風に吹かれながら、街歩きはいかがでしょうか。
お出掛けの際には、是非NOCEにお立ち寄りいただければと全国スタッフ一同、お客様の御来店を心よりお待ち申し上げております。

今週は、新色が加わったロングセラーのソファPS04をご紹介させていただきたいと思います。
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正確ではありませんが、リリースは15年くらい前でした。
丸みを強調した、イタリアモダン系デザインでブラック、ホワイト、ブラウンの3色で当初から人気でした。
サイドから見るとシートの深さや、背もたれとアームの絶妙なバランス、
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そして丸いアームが、イタリアンの特徴を表しています。
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少しクセのあるデザインでしたが、息長く続いているソファのひとつとなっています。
当初は、脚がスティールのみの販売でしたが、時代が変わり「もう少しナチュラル感を」と思い
背もたれの高さを下げ
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脚をスティールから木にチェンジしました。
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そして張り生地を合皮からハーフレザー(体のあたる部分に本革を使用)に変え、クォリティーを向上させました。
現在は、脚がスティールのものと木の2タイプになっています。
今回、張り生地を加えたのは脚が木のタイプのため、ハーフレザー使用のみとなりました。
そのカラーは、ダークグレー
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レッドの2色です。
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この追加により、従来のサドル(キャメル・ブラウン)と合わせて3カラーからのチョイスとなりました。
タイプは、2シーターと
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3シーターの2タイプになります。
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本革を使用することで「色の厚み」が増し、高級感がさらに強調されています。
インテリアの観点から、カフェ、ブルックリンが主流ですが、ナチュラルやモダンでもいけそうです。
価格は、従来と変わらず2人掛けが74,800円(税込)、3人掛けは89,800円(税込)です。
今回の新色ですが、特にレッドは従来のレッドより少しダークになるため、ブルックリンなどの少しハードなインテリアでも対応できそうです。
微妙なカラーの違いや雰囲気、高級感を是非NOCE各店にてご確認いただければと思います。

ソファPS 2人掛け
¥74,800(税込)
幅133×奥行85×高さ75(42)㎝


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  1. 2018/05/25(金) 17:36:34|
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2018年5月18日 北欧ビンテージ系アームチェア

今週は、「もう夏?」のような日が続いています。
日が暮れるのも長くなり、7時でもまだ暮れなずんでいます。
下北沢の古着店の勢いは、とどまるところがありません。
ここは、以前「ノースサイド・カフェ」があった場所で、その後「ケータイとジェラートカフェの融合店」になりましたが、撤退してしまいました。
20180518ブログ①
何になるかな?と思っていたら、やはり「古着店」になっていました。
この古着店、ここからスタバ方向に歩いた先の十字路の角の、数十年続いた「陶器店」の後にも出店していました。
すごい勢いです。
週末ともなると、全国、いや全世界から古着を買う人と売る人で大変なことになっています。
確かに、古着のブームや○○○○などの影響でGDPが下がったと言われていますが、週末の賑わいを見ていると「あり得ない事ではない」気がします。
ただ、経済には大問題です。
生産性がないからです。
「古着を買って、それを更に売る」サイクルが定着すると本当に危険な経済状況になってしまいます。
僕の近辺にも、下北沢の古着店を見て「意識が変わった」と言っていました。
あれほどこだわっていたのに・・・みたいな。
でも休日は、店に入れないほど混んでいます。
これ、スコントとノルマーレのある桜坂に咲いた
20180518ブログ②
「ウォール・フラワー」です。
20180518ブログ③
古着店花盛りにひっそりと力強く花でしょうか。
本当は、壁の工事の幕から出た花ですが、なんか「ホッ」とします。

今週末、NOCEのある地域のお天気ですが、土曜日は広島、福岡を除いてくもりや雨とあまりハッキリしないお天気で、日曜日は全地域で恵まれるそうです。
お出掛けの際には、是非NOCEにお立ち寄りいただければと全国スタッフ一同、お客様の御来店を心よりお待ち申し上げております。


今週は、北欧ミッドセンチュリーの香り漂う、ダイニングアームチェアをご紹介させて頂きたいと思います。
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このチェアは、お付き合いのあるメーカーからのオファーがモチュベーションでした。
ミッドセンチュリー系を扱っている日本以外のお店のオリジナルとのことでした。
こういった場合、見込み生産の失敗か、キャンセルによるものが考えられます。
そのため価格は魅力的ですが、リピーティングオーダー(再発注)が出来ないか、出来た場合でも価格が高くなるリスクがあります。
今回のオファーは、NOCEのラインに合う事と価格の魅力でバイイングに至りました。
デザインのソースは、北欧ミッドセンチュリーですが、ジェネリックに該当するズバリのものは、今のところ見つかりません。
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背もたれのトップからアームにつながるラインは、デンマークの巨匠が作ったチェアの典型的なデザインと言えるでしょう。
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ただバックレストのデザインは、フィンランドの「ペリカン」で有名な巨匠のチェアのそれと似ています。
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そしてサイドから見ると、北欧ミッドセンチュリー時代の家具デザイナー達が、明朝時代のデザインにインスパイアーされたオリエンタルな印象があります。
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全体的にミッドセンチュリーの雰囲気が漂っていますが、アームの形状を違う角度で見ると2000年初期のスパニッシュモダンの香りがします。
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「バレンシア家具国際見本市」全盛の頃でしょうか。
僕も3回ほど行きましたが、やはりオリエンタルな表情にロマネスクを混ぜた独特なデザインでした。
勿論、高くて手は出せません・・・・お勉強のみでしたが。
その流れは、ポルトガル・リスボンへと行きました。
2回ほどリスボンにも行きました。
勿論、高くて・・・・・。
リスボンのダウンタウンの港町、バカリャウのグリル(タラの塩漬けのグリル)にヴィニョ・ヴェルデ(微発泡性のポルトガルの白ワイン)どこからか聞こえるファド(ポルトガルの土着の音楽、どことなく切ない。現代版にアレンジされたマドレデウスが聞きやすい)と街を覆う夕暮れ・・・・。
代々木八幡にあるポルトガルレストランに行きたくなってしまいそうです。
脱線しすぎたので話、戻します。
フレームの素材は、アッシュ天然木無垢でウォルナット色にステインしています。
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シートのカラーは、ブラックと
ブルーの2色になります。
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インテリアの観点から、カフェからブルックリン、シンプル、合わせるアイテムによってはナチュラルと、個性が強い一方で幅広いインテリアに対応出来そうです。
さて価格ですが、17,800円(税込)になりますが、このパフォーマンスから考えればコスパは十分ある商品と言えるでしょう。
ミッドセンチュリーにスパニッシュモダンを加えたデザイン、アッシュ天然木を使ったフレーム、座り心地を是非NOCE各店にてお確かめいただければと思います。

UC04チェア
¥17,800(税込)
幅57×奥行55×高さ75(46)cm
  1. 2018/05/18(金) 17:15:53|
  2. バイヤー&スタッフのブログ

2018年5月11日 ラウンジ系ビンテージソファ

今週は、春のゴールデンウイークも終わり、いつもの週に戻った感じでした。
ゴールデンウイークかぁ・・・・・・・なんにもしませんでした。
前半は、日帰りで海までドライブして、帰りに近所のスーパーで買い物して、下北沢の行きつけのお店で一杯やって、コンビニでアイスクリームを買って、歯磨いて寝た・・・のがトピックでしょうか。
プール通ったり、ベース弾いたり、そうベースで最近気に入っているのは「恋をしたのは」です。
曲も好きですが、ベースの泣き所がめっちゃむずかしい。
この曲を5弦フレットトレスで弾くと、毎回いろいろな発見があってはまってしまいました。
そして、僕の休日のエンディングテーマにしています。
プールですか・・・・・キックは基本2ビート(片方の手がストロークするとき、キック一回なので両手になるので2回。6ビートは片方3回)ですが、もう少しストローク数を減らしたいとゆっくりやると・・・頭の中に「恋をしたのは」がまわってしまいます。
65分クロールで泳ぎ続けるわけで、30分くらいから聞こえてきます。
3キロ、60分が当面の目標ですが、5分縮めるって・・・すごく大変です。
スーパーに買い物・・・・ですか・・・先日梅ヶ丘の「OXストア」に行きました。
三宿のOXがクローズになってしまったからです。
ここは、OKになるみたいです。
一字違いなので間違えて入る人いるかも・・・・多分いません。
その梅ヶ丘に超有名な「グリ-ン寿司」がありまして、そこの売店で「握り」でもと思ってショウケースを覗くと、なんとカレーとか餃子弁当が並んでいるじゃあーりませんか。
ここは、普通「すし」ですが、僕は天丼を買いました。(確か580円)
これ、家で食べたら、めっちゃおいしい。
冷えた天丼ファンとして、たぶんトップです。
衣に白ゴマなのか、たれに白ゴマかわかりませんが、天ぷらとたれの間に白ゴマの香ばしさがあって、「ごま油揚げたて系」の天丼です。
なぜ、冷えた天丼か・・・熱いとこの風味がわからなくなるのと、上質な物は冷えてもおいしい・・・と言うより少し冷えたほうがおいしい・・・と思っています。
今週の日曜日は、「母の日」です。
フラワーショップの店頭には、カーネーションやアジサイの花で埋め尽くされていました。
その店頭で母に花を贈る手続きをして、知り合いに花束を贈るためチョイスをしたら、あまりにも綺麗だったのでアップしました。
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包み紙は赤、リボンはブルーにと。
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ひときわ目立つブルーの花は、ブルートレインと呼ぶそうです。
年中行事感が薄まる中、母の日も薄まってしまうのでしょうか。

今週末、NOCEのある地域のお天気ですが、全地域で土曜日はまずまずで日曜日は曇りや雨とあまりハッキリしないお天気になるそうです。
お出掛けの際には、是非NOCEにお立ち寄りいただければと全国スタッフ一同、お客様のご来店を心よりお待ち申し上げております。


今週は、ダイニングでも使えそうなビンテージ感漂う2シーターソファをご紹介させて頂きます。
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このソファは、以前UC01としてリリースしたアームチェアの2シーターバージョンになります。
ビンテージ感たっぷりのUC01が、まずまずの売上だったため、2シーターも投入して幅を広げようと思いメーカーにお願いして企画しました。
そのためデザインのコンセプトは、アームチェアと同じでエッグシェル形の丸みが強調されたボディを木製フレームが支えるといったものです。
全体的に柔らかなイメージは変わりません。
ただ変更点として、よりビンテージ感を演出させるために、生地をブラックPUからブラウンやグレーを使用しました。
オイルで仕上げた革のようなPUを使用しています。
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この効果でビンテージ感がさらに高まりました。
アームチェア同様にクッションが付属となっています。
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2シーターのためクッションも2つになっています。
さて、今回ご紹介させていただくソファですが、2シーターアームチェアと言った方がイメージし易いかと思います。
シート高が43CMあるため、ラウンジチェアやダイニングベンチの要素もあるのです。
インテリアの観点から、カフェ、ブルックリンなどが中心ですが、ビンテージ感を活かしたインダストリアルや、ナチュラル系のスパイスとしても使えそうです。
シートのカラーは、ダークブラウン
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ライトブラウン
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グレーの3色のご用意となっております。
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どのカラーもPUでオイル仕上げのようなフィーリングになっています。
フレームとアームはアッシュ材無垢を使用し、ウォルナット色でステインされています。
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グレーのソファにローテーブルやサイドテーブルを合わせると、ラウンジの要素もブルックリンの要素もとり入れやすくなります。
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ライトブラウンにサイドテーブルを合わせたイメージですが、ラウンジ系のカラーが強く表現され、上質なインテリアが望めそうです。
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最後に価格ですが、45,800円(税込)とこの材質と雰囲気を考えれば、かなりコストパフォーマンスの高い商品と言えるでしょう。
アッシュ無垢材によるフレームの質感、全体のデザインとビンテージ感のあるオールドレザーライクなPUとのマッチングを是非NOCE各店にてお確かめいただければと思います。

UC01ソファ 2人掛け
¥45,800(税込)
幅131×奥行75×高さ88(43)cm
  1. 2018/05/11(金) 16:55:30|
  2. バイヤー&スタッフのブログ

2018年5月2日 インダストリアルなサイドテーブル

ゴールデンウイークも前半が終わり、明日から後半の4連休になります。
前半は、お天気もまずまずで絶好のお出掛け日和でした。
気温は、初夏を感じるくらい高く、日差しも強かったため、僅かな時間でも外にいるだけで日焼けしそうでした。
今年は、なぜかあまり「ゴールデンウイーク感」ないような気がします。
これも、クリスマスなどの「行事感が薄くなっていく傾向」のひとつなのでしょうか。
ただ中日が、月,火曜日のためお休みの方も多いのでしょうか、街は今日もお休みモードです。
ゴールデンウイーク後半、NOCEのある地域のお天気ですが、明日は大阪、広島、福岡を除いてぐずつくそうですが、残りは札幌、新潟を除いてまずまずになるそうです。
人出は、明日、明後日がピークと言われています。
穴場・・・・ってなかなかありません。
混雑覚悟で行くか、どこにも行かないかでしょう。
僕は、何の計画もありません。
気が向いたら海でも行くか、それともインテリアショップや家具店に行って「お勉強に励むか」でしょうか。
それでもたぶん「おうち」でベース三昧かプール通いになりそうです。
ゴールデンウイークお出掛けの際には、是非NOCEにお立ち寄りいただければと、全国スタッフ一同、お客様のご来店を心よりお待ち申し上げております。

今週は、ブルックリンやインダストリアル系の少しハードなイメージを持つ、サイドテーブルをご紹介させていただきます。
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一見、風変りなデザインをしたサイドテーブルです。
デザインのソースは不明ですが、フレーム構造のローテーブルを4本脚の台に乗せた感じです。
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見慣れないデザインに最初は違和感がありましたが、かえってその幾何学的構造がインダストリアル系の無機感を強調し、ハード系インテリアにすんなりとマッチする形となっています。
ブラックコーティングされた独特なフレームに
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メッシュのシェルフが2段、施されています。
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このメッシュのシェルフが、今回のサイドテーブルが持つインダストリアル感の要になっているのです。
天板は、ウォルナット天然木突板にメーカーオリジナルのシートからカスタマイズしています。
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これにより、価格は若干上がりましたが質感もかなり向上しました。
そもそもサイドテーブルですが、小型でローテーブルより高くソファやチェアの横に置いて「ちょっとお茶したり、食べたり」に便利です。
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このように、「ローテーブルでは低すぎ」な時に活躍します。
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インテリアの観点から、ブルックリン、インダストリアルといったハード系にピッタリですが、カフェ系でも十分対応しそうです。
ヴィンテージ系ソファと合わせると、ブルックリンやインダストリアルな雰囲気が強調されます。
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チェア1脚(TG2815、12,000円税込)と合わせてもカフェ系のイメージが楽しめます。
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素材は、スティールにブラックの艶消し粉体塗装で、天板はウォルナット天然木突板を使用しています。
さて、価格ですが9,800円(税込)とお求めやすい価格となっております。
お部屋の雰囲気を「少し今風カフェのエッセンスを」という時に役に立ちそうなアイテムです。
是非、少し変わったデザインにインダストリアルやブルックリンの香りがするサイドテーブル、実物をNOCE各店にてお確かめいただければと思います。

サイドテーブルBF7883
¥9,800(税込)
幅50×奥行33×高さ50cm


  1. 2018/05/02(水) 16:19:24|
  2. バイヤー&スタッフのブログ